
この絵を描いていて、小さい頃にある雑誌で見た"ゴットフリート・ヘルンヴァイン"
(Gottfried Helnwein)の作品「セルフ・ポートレイト」シリーズの、本人が包帯で
フォークを両目に固定して叫んでる絵を思い出した、、、。
今でも思い出せるのはよほどインパクトが強かったか、それともちょっとした
トラウマになっているのか(苦笑
(彼の作品は血、包帯、犯罪、死などのイメージが常に存在します。作品のスタンスの
せいか一般的にはあまり知られてないかもしれませんが今でも売れっ子アーティスト
です。)